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JIS改正とMS新書体をめぐって
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更新履歴



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[07-05-02 update] 


 

更 新 記 録

07-05-05 「78JIS字形とは何か」 
「収録字形一覧」と、<注12>に注記を補足
「収録字形一覧」Excel の誤植訂正(本文は訂正なし)

07-05-02 「78JIS [JIS78] 字形 73-28「藜」の誤字形について」 

07-04-26 「JIS X 0213 追補1(印刷標準字体)のCIDについて」 
Adobe社の資料について

07-04-26 「印刷標準字体のJIS・CID情報」 
「印刷標準字体とJIS X 0213 改正」の内容をCSVテキストとExcelデータにしました

07-04-26 「印刷標準字体とJIS X 0213 改正 JCS報告書 (3)〜(9)変更結果別」 
「印刷標準字体とJIS参照文字 JCS報告書 (3)〜(9)」 
「78JIS字形と印刷標準字体 JCS報告書 (3)〜(9)」 
「83JISの改正点(78JIS[JIS78]字形) 字形変更されたもの」 
「第21期国語審議会試案とJIS改正」 
Adobe社の資料に合わせ、一部の字形とCIDを修正しました

07-04-01 「JIS全漢字部首画一覧(Unicode対応版)」追加 

07-04-01 「JIS全漢字部首画一覧」 
「第三・第四水準部首画一覧」 
注 追加 内容上の変更はありません

07-03-15 「78JIS字形と83JIS改正」 
全PDFを軽量化しました
内容上の変更はありません

07-03-11




「78JIS字形と83JIS改正」新設 



 

このサイトについて

このサイトは、複雑怪奇なパソコンの文字をめぐる問題を整理するための
備忘録として作成しました。

 

資料は、できるだけ個人の判断が入らないように注意を払い、
原資料に忠実であるように心がけました。
これは、個人的な見解よりも、現実認識の方が重要だと思ったからです。
そのため、作成の目的上、不要と思われるものも、そのまま載せました。
ご利用の際は、各自で個別の判断をして、取捨選択していただきたいと思います。
また、出来るだけ原資料を明示するように心がけました。
それぞれの資料にも直接あたられることをお勧めします。

 

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字体の例示には、基本的に「小塚明朝 Pro-VI R」を使用しました。
理由は、
Adobe-Japan1-6 (第一・第二水準、補助漢字、第三・第四水準の全てを含む)
に対応していること、
Adobe-Japan1 のグリフを正確に表現していること、
無料で入手できること、
の三点です。


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